第16回大会(2018年)に院生が参加し、下記の発表を行いました。 会期 :2018年5月10日(水)~12日(金) 会場 :東京大学 武田先端知ビル 1)Au/Ag合金クラスターとキトサンナノゲル複合体による光増感作用の増幅 齋田 慧,川崎 英也 (関西大化学生命工) 2)ジカルボン酸の炭素鎖長がカーボン量子ドットの蛍光特性に与える効果 井上 尚哉,川﨑 英也 (関西大化学生命工) 3)リゾチー Read More …
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歓迎会(ギーセン大留学生)
4月27日、ギーセン大学(ドイツ)からの留学生であるPhilip君(修士1年生)の歓迎会を行いました。
2018年度研究室スタート
新メンバー, 4年生7名とギーセン大学(ドイツ)からの留学生(院生)迎えて、研究室2018年度がスタートしました。
セミナー「分散凝集の学理」
日本化学会 新領域研究グループ「分散凝集の学理構築への戦略」のセミナーが、下記の通り行われました。 「分散・凝集」の技術は,塗料,セラミックス,電池材料 を初めとする材料分野だけでなく, 食品,化粧品,医薬 品,農薬など化学を中心とする幅広い分野に広くかつ深く関連してい ます。当グループはその学理構築に向けた科学技術戦略を模索しています。本討論会では、 学問の基礎としても、先端技術として工業生産, Read More …
卒業式(4年)修了式(M2)
2017年度の界面化学研究室の学生、4年生7名の卒業式(3/20)と院生4名の修了式(3/22)、を終えました. 皆さんの今後の活躍を願っています.
協働ユニットシンポジウム
3月9、10日「質量分析オープンイノベーション協働ユニットキックオフシンポジウム・蛋白研セミナー:”質量分析の未来”」が、大阪大学で開催されました。 川﨑教授が発表(機能性ナノ粒子を用いたレーザー脱離イオン化質量分析法)を行いました。 平成30年3月9日(金) 趣旨説明 豊田岐聡 13:00-13:20 開催挨拶 中村春木(蛋白研究所)、永井健治(産学共創本部) 13:20-13:50 「質量分析 Read More …
合同セミナー(粉体とコロイド)
3月5日(月)、粉体工学会「ソフト粒子・界面研究会」と日本化学会新領域研究グループ「分散凝集の学理構築への科学と技術戦略」との合同セミナーが、関西大学千里山キャンパスで開催されました。 川﨑教授が発表(低温焼成型銅ナノインク調製に向けた銅ナノ粒子の設計 ~粒子界面からのアプローチ~)を行いました。 ◇プログラム◇ 13:00~13:05 開会挨拶と趣旨説明 13:05~13:35 『低 Read More …
研究室忘年会
12月22日(金)、界面化学研究室の忘年会を行いました。来年も良い年にしましょう!
日本接着学会ワークショップ
12月19日(火)日本接着学会関西支部主催の 関西接着ワークショップ「ナノ~マイクロ粒子の魅力:金属・高分子・集合体粒子の最先端」にて、川﨑教授が低温焼結型の銅微粒子・ナノ粒子に関する発表(招待講演)を行いました。 プログラム ●13時20分~14時30分 「低温焼結型の銅微粒子・ナノ粒子の設計 ~粒子界面からのアプローチ~」 川崎 英也 先生(関西大学化学生命工学部) ●14時30分~15時40 Read More …
国際文化財・文化研究センター報告会
12月17日(日) 関西大学国際文化財・文化研究センターの最終成果報告会が、関西大学梅田キャンパスで開催されました。 川﨑教授がポスター発表(エジプト壁画中に含まれる有機化合物の質量分析)を行いました。
