解説掲載(日本バイオマテリアル学会誌)
日本バイオマテリアル学会の学会誌「バイオマテリアル—生体材料—」に、私たちのDNA四重鎖ゲルに関する解説記事が掲載されました。: 核酸とPEGの複合体を利用したDDS 葛谷明紀 バイオマテリアル—生体材料—, 38 (4… Read More: 解説掲載(日本バイオ… »
日本バイオマテリアル学会の学会誌「バイオマテリアル—生体材料—」に、私たちのDNA四重鎖ゲルに関する解説記事が掲載されました。: 核酸とPEGの複合体を利用したDDS 葛谷明紀 バイオマテリアル—生体材料—, 38 (4… Read More: 解説掲載(日本バイオ… »
DNAオリガミの実用化をめざしてイノベーション創生センター内「セルスペクト アプタセンサー開発室」にて共同研究を遂行中の、セルスペクト株式会社 高橋望さんのインタビュー記事がイノベーション創生センターNews Lette… Read More: メディア掲載(イノベ… »
サンフランシスコでの世界大会のキャンセルを受けて国内オンライン開催となったBIOMOD JAPAN OPEN 2020のJAMBOREE(最終発表会)が開催され、Team Aで参加して英語口頭発表したM0山崎(チームリー… Read More: BIOMOD JAP… »
9/16-18の期日でオンライン開催されている第69回高分子討論会にて、M1岡本とM1西川が口頭発表を行いました。
来週から秋学期の講義が始まるのにあわせて、3年生からの研究室見学希望のメールが届き始めました。何を置いてもまず、私たちの研究室に興味を持ってくれてありがとうございます。研究室選びは下手をするとみなさんの将来を左右するかも… Read More: この研究室を配属志望… »
このたび当研究室の取り組みを大学ホームページの「関大研究Stories」で紹介していただけました。詳細は下記リンク先でご覧下さい: 【関大研究Stories】「万能素材「DNA」を自在に操り、社会に役立つナノデバイスを創… Read More: メディア掲載(関大研… »
NEDO分子人工筋肉プロジェクトの成果として、DNAオリガミを介して集積化した微小管集合体の共焦点蛍光顕微鏡による高分解能構造解析に関する産業技術総合研究所の上野先生による論文(葛谷が共著)が、Micromachines… Read More: 論文掲載(Micro… »
グアニン四重鎖を活用したデング熱ウイルス遺伝子検出法に関する、マレーシア科学大学のLim先生との共著論文が、RSC Advances誌に掲載されました。 An intermolecular-split G-quadrup… Read More: 論文掲載(RSC A… »
9/7(月), 8(火)の両日オンライン開催されている第14回バイオ関連化学シンポジウムにて、M1山本がポスター発表を行いました。
光励起したフラーレン(C60)によるDNA鎖の酸化的切断を、DNAオリガミを用いて単分子観察するスイス連邦工科大学チューリッヒ校の山越先生との共同研究の成果が、The Journal of Physical Chemis… Read More: 論文掲載(The J… »