新メンバー参加
日本のDNAオリガミ研究の第一人者である遠藤政幸先生が、本日付で特別任命教授として京都大学理学部より本学にご着任されました。FSC4階に居を構え、DNAオリガミ、分子サイバネティクスの研究を世界レベルで推進してくださるは… Read More: 新メンバー参加 »
日本のDNAオリガミ研究の第一人者である遠藤政幸先生が、本日付で特別任命教授として京都大学理学部より本学にご着任されました。FSC4階に居を構え、DNAオリガミ、分子サイバネティクスの研究を世界レベルで推進してくださるは… Read More: 新メンバー参加 »
3/12(金)に、「AI共創分子ロボット開発」プロジェクト(2020年度NEDO採択テーマ)のキックオフシンポジウムが、情報処理学会バイオ情報学研究会、オープンバイオ研究会と併催でオンライン開催されました。葛谷が招待講演… Read More: NEDO「AIとVR… »
生分解性の温度応答性IPゲルを癒着防止剤として応用する試みについて報告する機能性高分子研究室の論文(葛谷が共著)が、ACS Applied Bio Materials誌に掲載されました。 Postoperative Ad… Read More: 論文掲載(ACS A… »
17日に修士論文発表会、18日に卒業論文発表会が開催され、当研究室の2名のM2、8名のB4(7名は修士課程に進学予定)が無事に発表を終えました。(今年は大学院生も全員質問した(させられた)ので、みなさん)お疲れ様でした。… Read More: 卒・修論発表会 »
原子間力顕微鏡(AFM)の測定のために当研究室にも短期滞在したスイス連邦工科大学チューリッヒ校のAnkitaによる、AFMチップに固定化したフラーレン(C60)を使ってマイカ基板上に固定化したDNAオリガミを局所的に分解… Read More: プレプリント掲載(C… »
1/28(木)-29(金)の期日でオンライン開催されている第25回関西大学先端科学技術シンポジウムにて、M2寺上とM1西川がポスター発表、葛谷が医工薬連携研究センターセッションと、併催の関大メディカルポリマーシンポジウム… Read More: 第25回関西大学先端… »
葛谷は研究室の半期報会を経てへろへろでしたが、おかげさまで無事に科研費・学術変革領域研究(A)「分子サイバネティクス」キックオフシンポジウムを開催することができました。ご参加くださった先生方、本当にありがとうございました… Read More: 科研費・学術変革領域… »