第75回高分子学会年次大会
本日5/11(月)より5/14(金)までオンライン開催されている第75回高分子学会年次大会にて、M1庄司とM1袰川がオンデマンド発表を行っています。
本日5/11(月)より5/14(金)までオンライン開催されている第75回高分子学会年次大会にて、M1庄司とM1袰川がオンデマンド発表を行っています。
京都大学角五先生らによる微小管動的集合体の出力特性解析に関する論文(葛谷が共著)が公開されています。NEDO「分子ロボットAI共創」PJの主要な成果のひとつです: Linear Force Scaling in Kine… 続きを読む »
2023年度採択 JST大学発新産業創出基金事業 可能性検証「DNAナノテクノロジーを基盤とした化学エネルギーで駆動する生物発光ディスプレイデバイスの事業化検証」課題(JPMJSF23B6)の主たる研究成果として、当研究… 続きを読む »
修士論文発表会から一日とんで、世間では三連休の初日(本学は私大なので土曜日も講義があります)に、環境機能化学研究室、生体界面材料研究室との組み合わせで卒業論文発表会を行っています。インフルエンザの流行で、何人かの発表が休… 続きを読む »
東京科学大・濱田省吾先生、名大・村山恵司先生、芝浦工大・竹澤悠典先生、東北大・豊田良順先生と葛谷で昨年結成した「オメガ核酸研究グループ」のメンバーで共著した Perspective 論文が Molecules 誌で公開さ… 続きを読む »
科研費・学術変革領域研究A「分子サイバネティクス」(2020-2024年度)の領域メンバーで分担執筆した英語書籍 “Molecular Robotics II: Toward Chemical AI̶… 続きを読む »
DNAオリガミの足場を使って、ターゲットタンパク質のサイズとこれを認識するためのアプタマーの導入密度の関係を調べた研究に関する、本学機械工学科・伊藤健先生の研究室ご出身の浅井直人さん(現ドナウ私立大学)によるプレプリント… 続きを読む »
CFOサポートサービスなどを提供している Kanekyo Corporation さんの note で、当研究室の取り組みを紹介していただきました。ありがとうございました!このあと第2段記事もあるようです。 (1/6追記… 続きを読む »