サイエンスアゴラ2022-ミュオグラフィアートプロジェクト、ミュオグラフィリベラルアーツプロジェクト、駐日ハンガリー大使館とのコラボで展示-

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 サイエンスアゴラの第一日目、ハンガリー大使館ブースには、VIPの訪問がありました。ハンガリー大使館特命大使パラノビチ・ノルバート氏、環境大臣政務官柳本顕様、南アフリカ共和国大使館公使ハリヴ・ジェピー氏、音楽家フェデリコFederico Iacobucci氏、駒座大学の大城先生など。ミュオグラフィアートも国際的になりつつあります。3日間の展示では、一般の方、大学の教職員、小、中、高、大の学生、親子連れなど老若男女を問わず数多くの来場者が来られました。今回は駐日ハンガリー大使館のホッスー女史のアイデアでミュオグラフィアートのお絵描きコーナーを設け、盛況に終えることができました。

科学技術振興機構(JST)主催のサイエンスアゴラは、「まぜて、こえて、つくりだそう」をテーマに開催されます。

日時:2022.11.4(金)12:00-18:00    

   2022.11.5(土)10:00-18:00

   2022.11.6(日)10:00-15:00

場所:テレコムセンタービル(東京・台場 晴海地区)

展示:駐日ハンガリー大使館ブース

対応:角谷賢二、 中島裕司

協力: 

関西大学ミュオグラフィアートプロジェクト
東京大学ミュオグラフィリベラルアーツプロジェクト

展示の解説☜YouTubeビデオはここをクリックしてください。:8分

展示のクイック紹介☜YouTubeビデオはここをクリックしてください。:50秒