Cover Art Gallery

Polym. J.
2011, 43(9).

Macromol. Biosci. 2011, 11(11).
Intracellular Delivery II 2014.
J. Phys. Chem. B 2015, 119(36).
Macromol. Biosci. 2015, 15(12).
Biomater. Sci.
2018, 6(1).
Bioconjugate Chem. 2018, 29(12).
Langmuir
2019, 35(5).
Langmuir
2019, 35(35).
Macromol. Mater. Eng.
2019, 304(9).
Chem. Commun.
2020, 56(41).

WHAT'S NEW

Polym. J.

Hiranphinyophatさん の研究論文がPolym. J.誌に受理されました。経皮吸収性に優れた薬剤担持微粒子安定化エマルションの薬理効果を皮膚炎モデルを用いて確認しました。 Hiranphinyophat S, Otaka A, Fujii S, Iwasaki Y*. Lanoconazole-loaded emulsion stabilized with cellulose nano …

Sensors

東京医科歯科大学・三林先生、當麻先生との共同研究の成果がSensors誌に公表されました。本成果は呼気中のメタノールを計測するセンサを開発したもので、非侵襲な腸内診断への応用が期待されます。 Toma K, Iwasaki K, Zhang G, Iitani K, Arakawa T, Iwasaki Y, Mitsubayashi K*, Biochemical methanol gas se …

講演会

荏原充宏先生(物質・材料研究機構 機能性材料研究拠点 グループリーダー)にご講演いただきました。

第67回高分子研究発表会(神戸)

第67回高分子研究発表会(神戸)で船越君(M1)が研究成果を報告しました。本成果は同学科・石川正司先生との共同研究によるものです。 船越悠希・木本悠亮・石川正司・岩崎泰彦  ゲル電解質を指向したポリリン酸エステル架橋体のイオン伝導性

科研費

挑戦的研究(萌芽)に申請した研究課題「マクロファージを担体とした腫瘍標的薬剤輸送」が採択されました。