創文企画より、『保健と体育のカリキュラム・マネジメント 領域を「はみ出していく」実践論』を刊行しました!目次は、以下の通りです。https://www.soubun-kikaku.co.jp/taiiku/63.shtml
(目次)
はじめに
第1 章 保健と体育のカリキュラム・マネジメント(神谷拓)
第2 章 体育実技と保健を「感染症対策」でつなぐ(髙田佳孝)
第3 章 運動会からはじめるカリキュラム・マネジメント(岨賢二)
第4章 保健の学習、総合的な学習の時間、特別活動を「健康教育」でつなぐ(上野山小百合)
第5 章 授業と行事を「体育理論」でつなぐ(伊藤嘉人)
第6 章 体育授業と子どもの生活を「自治の可視化・教材化」でつなぐ―クラブ単元と行事単元―(岨賢二)
第7 章 体育授業とキャリア教育を「クラブの自治」でつなぐ(松本悠)
第8 章 運動部活動からはじめる「自治」のカリキュラム・マネジメント(堀江なつ子)
第9 章 子ども、保護者、教師を「エンジョイベースボール大会」でつなぐ(松宮俊介)
第10章 運動部活動と教育課程を「ポートフォリオ・ワークシート」でつなぐ(齋藤光)
第11章 部活動の「教育的意義」で学校と地域をつなぐ(神谷拓)
補論 教科外活動・課外活動を位置づけた学校体育のカリキュラムに向けて(神谷拓)
