BOOKS

  1. 村上 祐介 (2020). 教育相談に関する科目と授業の状況 梶田 叡一 (監修) 中村 哲 (編著) 桃山学院教育大学教員養成カリキュラムの持続的構築 銀河出版
  2. 村上 祐介 (2020). 「大きな問い」に根ざした教育実践:「唯一無二の人生」を生きる主体の育成 梶田 叡一 (責任編集) 教育フォーラム65 人間力の育成:人間教育をどう進めるか 金子書房
  3. 村上 祐介 (2019). 「大きな問い」とボランティア活動に関する研究―大学生のスピリチュアリティを育む一事例― 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会 (編) スピリチュアリティ研究の到達点と展開 コスモスライブラリー
  4. 村上 祐介 (2017). コンパッション教育(トピックス<教育相談の現場>4) 藤田 哲也 (監修) 絶対役立つ教育相談 ミネルヴァ書房
  5. 村上 祐介 (2017). 第4章 心理療法の理論 菅村 玄二 (監訳) 認知臨床心理学の父 ジョージ・ケリーを読む:パーソナル・コンストラクト理論への招待 北大路書房
  6. 村上 祐介 (2016). 教育(トピックス<臨床心理学の現場>3) 藤田 哲也 (監修) 絶対役立つ臨床心理学 ミネルヴァ書房
  7. 村上 祐介 (2016). スピリチュアリティ教育への科学的アプローチ―大きな問い・コンパッション・超越性― ratik

論文

  1. 村上 祐介 (2021). 学び続ける教師は幸せか?–コーリングの媒介効果に着目して– トランスパーソナル心理学/精神医学, 20, 16-26.
  2. 村上 祐介・柴 恭史・安井 茂喜・八木 利津子・今宮 信吾・山本 弥栄子・髙木 悠哉・山口 聖代・Decker Warren・梶田 叡一 (2021). 「学び続ける教員」育成におけるディベート・プログラムの実践(2)―対話的な学びと批判的思考態度との関連― 桃山学院教育大学研究紀要, 3, 132-143.
  3. 村上 祐介・大畑 昌己・松久 眞実・柿木 章 (2020). 「人間的な成長」を見据えた課題探究型初年次教育の提案―人生の価値と健康問題を中心に― 桃山学院教育大学研究紀要, 2, 141-156.
  4. 村上 祐介・柴 恭史・飯田 真人・山口 聖代・Decker Warren・安井 茂喜・髙木 悠哉・八木 利津子・大畑 昌己・今宮 信吾・山本 弥栄子・間處 耕吉・栫井 大輔・鎌田 首治朗・梶田 叡一 (2020). 「学び続ける教員」育成におけるディベート・プログラムの実践 ―批判的思考態度への動機づけに着目して― 桃山学院教育大学研究紀要, 2, 175-189.
  5. 村上 祐介・栫井 大輔・飯田 真人・柴 恭史・髙木 悠哉・八木 利津子・Decker Warren・大畑 昌己・今宮 信吾・山本 弥栄子・間處 耕吉・山口 聖代・鎌田 首治朗・梶田 叡一 (2020). 初年次教育における「学び続ける教員養成プログラム」の開発 ― マインドセットと学習方略に焦点をあてた少人数制教育 ― 桃山学院教育大学研究紀要, 2, 157-174.
  6. 村上 祐介・菅村 玄二 (2019). 立腰椅子を用いた学習場面での身体感覚とエンゲージメントの関連 桃山学院教育大学研究紀要, 1, 114 – 129.
  7. 村上 祐介・八木 利津子・山本 弥栄子 (2017). 学校インターンシップでの学びが大学生のキャリア意識と適応感に及ぼす影響 プール学院大学研究紀要, 58, 153-168.
  8. 村上 祐介・菅村 玄二 (2017). 立腰姿勢が大学生の授業に対する感情的エンゲージメントに及ぼす影響 プール学院大学教育学部研究紀要, 2, 153-164.
  9. 村上 祐介・菅村 玄二 (2016). 立腰姿勢教育のあり方に関する質的研究-半構造化面接を用いて- プール学院大学研究紀要, 57, 131-147.
  10. 村上 祐介・加屋 育子・山崎 勝之 (2016). 学校予防教育プログラムTOP SELF「向社会性の育成」―小学校5年生での実施と効果の検討― 鳴門教育大学研究紀要, 31, 121-135.
  11. 横嶋 敬行・村上 祐介・内田 香奈子・山崎勝之 (2016). ユニバーサル学校予防教育「自己信頼心(自信)の育成」プログラムの効果―小学校3年生を対象にし、教育目標達成後の波及効果を考慮して― 教育実践学論集, 17, 11-23.
  12. 村上 祐介・小室 弘毅 (2015). 学校と学級への集団適応を高める教育相談の在り方−コンサルテーションと開発的・予防的アプローチに着目して− 人間健康学研究, 10, 1-16.
  13. 村上 祐介 (2015).(翻訳) 参与的スピリチュアリティとトランスパーソナル理論:十年の展望, トランスパーソナル心理学/精神医学 14, 11-42.
  14. 村上 祐介 (2015).「大きな問い」とボランティア活動に関する研究―大学生のスピリチュアリティを育む一事例― トランスパーソナル心理学/精神医学, 14, 63-84.
  15. Yamasaki, K., Murakami, Y., Yokoshima, T., & Uchida, K. (2015). Effectiveness of a school-based universal prevention program for enhancing self-confidence: Considering the extended effects associated with achievement of the direct purposes of the program, International Journal of Applied Psychology, 5(6), 152-159.
  16. 村上祐介, 山崎勝之, 学校予防教育プログラムTOP SELF「自己信頼心(自信)の育成」―小学校6年生での実施と効果の検討―, 鳴門教育大学研究紀要, 29, 169 – 183 2014年
  17. 山崎 勝之・内田 香奈子・村上 祐介 (2014). 予防教育科学に基づく「子どもの健康と適応」のための学校予防教育における評価のあり方―無作為化比較試験への準備としての現段階の評価― 鳴門教育大学学校教育研究紀要, 26, 39-45.
  18. 村上 祐介 (2013). 「大きな問い」の筆記が大学生の心理的側面に及ぼす影響 心理学叢誌, 9, 31-47.
  19. 村上 祐介 (2012). Big Question尺度作成の試み 心理学叢誌, 8, 65-78.
  20. 村上 祐介 (2011). 時間ストレスに焦点をあてたストレスマネジメント教育に関する予備的研究 心理学叢誌, 6, 49-60.
  21. 村上 祐介 (2011). 子どものスピリチュアリティ研究における最近の動向 トランスパーソナル心理学/精神医学, 11, 56-70.
  22. 村上 祐介 (2010). 多次元性と認知偏重主義への気づき ヒューマン・サービスリサーチ, 18, 85-95.
  23. 村上 祐介 (2010). 実存的空虚感が恋愛依存傾向に及ぼす影響―ひとりでいられる能力を媒介として― 心理学叢誌, 4, 99-113.
  24. 中川 吉晴・村上 祐介・小畑 タバサ (2010). 教育におけるスピリチュアリティ研究をめぐる最近の展開 ホリスティック教育研究, 13, 78-86.
  25. 村上 祐介・中村 隆行 (2009). 現代青年は「畏敬の念」をどう捉えているか―個人別態度構造分析を用いて― 心理学叢誌, 2, 13 – 28 2009年
  26. Sugamura, G., Shiraishi, S., & Murakami, Y. (2009). Mindful eating enhances attention. PSYCHOLOGY & HEALTH, 24, 378-379.

学会発表等

  1. 村上 祐介・濱田 大佐・菅村 玄二 (2021). 「立身」姿勢が高校生の学習時の集中度と精神的健康に及ぼす影響 日本教育心理学会第63回総会(2021年8月21-30日)
  2. 村上 祐介 (2020). 教師のコーリング(天職):”納得のいく人生”とスピリチュアリティ 関西大学大学院院生合同学術研究大会( 2020年11月28日)
  3. 大川 駿平・村上 祐介 (2019). 「笑い」の学習が授業後の感情と対人的自己効力感に及ぼす影響:「良い笑い」と「悪い笑い」に焦点を当てた道徳教育の実践 日本人間教育学会第5回大会(2019年12月7日)
  4. 村上 祐介 (2019). 学びの態度と技術を兼ね備えた教員養成の試み: 初年次教育における介入の成果と進展 日本人間教育学会第5回大会(2019年12月7日)
  5. 村上 祐介 (2019). 学びの態度と方略に焦点を あてた介入の効果:量的分析(自主企画シンポジウム:教員養成における「学び続ける教員」育成プログラムの展開(1) インプリシット知能観への介入を見据えた予備的検討の成果) 日本教育心理学会第61回総会 (2019年9月15日)
  6. 村上 祐介 (2019). 企画(自主企画シンポジウム:教員養成における「学び続ける教員」育成プログラムの展開(1) インプリシット知能観への介入を見据えた予備的検討の成果) 日本教育心理学会第61回総会(2019年9月15日)
  7. 菅村 玄二・山本 佑実・福市 彩乃・村上 祐介・加戸 陽子 (2019). 立腰イスが講義視聴時の重心動揺に及ぼす影響 日本心理学会第83回大会(2019年9月11日)
  8. 村上 祐介・菅村 玄二 (2019). 立腰椅子を用いた学習場面でのマインドフルネス呼吸法が気分に及ぼす影響 日本心理学会第83回大会 (2019年9月11日)
  9. 村上 祐介 (2019). マインドフルな姿勢教育に向けて(シンポジウム:日本の身体文化にみるマインドフルネス) 日本マインドフルネス学会第6回大会 (2019年8月25日)
  10. 村上 祐介 (2019).マインドフルネス教育の実践を考える(研修会応用講習1C) 日本マインドフルネス学会第6回大会 (2019年8月24日)
  11. 村上 祐介 (2019). スピリチュアリティ教育への統合的アプローチ 宗教心理学研究会第14回研究会 (2019年2月9日)
  12. 菅村 玄二・村上 祐介・本元 小百合・上野 雄己・稲垣 和希・山本 佑実・雨宮 怜・鈴木 平・春木 豊 (2018). マインドフルな「立腰」教育は授業行動にどのような影響を与えるか? ──小中学生の授業時姿勢変化のコード化と中学生を対象とした予備的分析── 日本マインドフルネス学会第5回大会 (2018年12月23日)
  13. Uchida, K., Uchiyama, Y., & Murakami, Y. (2018). Effects of implicit and explicit affect and emotion-focused coping on depression: Utilizing a short-term longitudinal design. International Academic Conference on Social Sciences. (2018年12月19日)
  14. 村上 祐介・菅村 玄二 (2018). マインドフルネス呼吸時の立腰姿勢が気分と自律神経機能に及ぼす影響 日本心理学会第82回大会 (2018年9月26日)
  15. 村上 祐介 (2018). 教育領域における介入研究の実施と効果測定の課題 ―大学教育の実践例を題材に―(公募シンポジウム:<新版>心理学は因果関係を究明できるのか?−心理的測定と介入に潜む難題と解決への糸口−) 日本心理学会第82回大会 (2018年9月25日)
  16. 村上 祐介 (2018). 企画・司会(自主企画シンポジウム:マインドフルネス教育の導入-日本の身体文化との接点-) 日本教育心理学会第60回総会 (2018年9月17日)
  17. 村上 祐介 (2018). マインドフルネス姿勢教育の可能性(自主企画シンポジウム:マインドフルネス教育の導入-日本の身体文化との接点-) 日本教育心理学会第60回総会 (2018年9月17日)
  18. 村上 祐介 (2017). 指定討論(自主企画シンポジウム:「セルフ・エスティーム」研究の抜本的再考(3)-本当のセルフ・エスティーム教育と評価方法とは?-) 日本教育心理学会第59回総会 (2017年10月8日)
  19. 村上 祐介 (2017). ケリーの方法論的貢献(2):自己描写法(公募シンポジウム:今日と将来の心理学に対する George A. Kelly のインパクト) 日本心理学会第81回大会 (2017年9月22日)
  20. 村上 祐介 (2017). 司会(自主企画シンポジウム:「セルフ・エスティーム」研究の抜本的再考(2)-セルフ・エスティームの概念と測定法を刷新する-) 日本心理学会第81回大会 (2017年9月22日)
  21. 村上 祐介・菅村 玄二 (2017). マインドフルネス呼吸法での人間工学的姿勢が気分とその印象に及ぼす影響 日本心理学会第81回大会 (2017年9月)
  22. 村上 祐介 (2016). スピリチュアリティ教育の可能性を探る 日本トランスパーソナル心理学 / 精神医学会・日本トランスパーソナル学会 合同大会 (2016年11月26日)
  23. 村上 祐介 (2016). セルフ・エスティーム育成への学校予防教育(自主企画シンポジウム:「セルフ・エスティーム」研究の抜本的再考-どう測り,どう伸ばすのか-) 日本教育心理学会第58回総会 (2016年10月9日)
  24. Sugamura, G., Amemiya, R., Yamamoto, Y., Murakami, Y., Inagaki, K., Honmoto, S., Ueno, Y., Suzuki, T., & Haruki, Y. (2016). The Zen-inspired back support chair makes elementary students feel more relaxed and lively: A postural feedback research in an educational setting. The 74th annual conference of the International Council of Psychologists.(2016年7月)
  25. Murakami, Y. (2016). Compassionate feeling might reduce desire for punishment: A preliminary study. The 74th annual conference of the International Council of Psychologists. (2016年7月)
  26. Yamasaki, K., Murakami, Y., Yokoshima, T., & Uchida, K. (2016). Effectiveness of a school-based universal prevention program for enhancing self-confidence: Considering the extended effects associated with achievement of the direct purposes of the program. European Psychiatric Association. (2016年3月)
  27. 村上 祐介 (2015). コンパッション研究の動向〜科学的知見とダークサイドの観点から〜 関西大学大学院院生合同学術研究大会講演会 (2015年11月28日)
  28. 村上 祐介 (2015). 大きな問いを扱う教育が適応感に及ぼす影響 日本教育心理学会第57回総会 (2015年8月)
  29. Yamasaki, K., Uchida, K., & Murakami, Y. (2015). Effectiveness of a universal prevention program in enhancing self-confidence for children in schools. International Convention of Psychological Science. (2015年3月)
  30. 村上 祐介 (2015). スピリチュアリティとセルフ・コンパッションが,人生満足度に及ぼす影響 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会第15回学術大会 (2015年2月)
  31. 村上 祐介 (2014). スピリチュアリティが進路選択行動に及ぼす影響 日本教育心理学会第56回総会 (2014年11月)
  32. 村上 祐介 (2014). 大学教育における大きな問いに関する予備的研究 日本心理学会第78回大会 (2014年9月)
  33. 村上 祐介・串崎 真志 (2013).「大きな問い」の筆記作業に関する探索的研究 日本人間性心理学会第32回大会 (2013年9月)
  34. 村上 祐介・串崎 真志 (2013). スピリチュアリティが学習意欲に及ぼす影響 日本心理学会第77回大会 (2013年9月)
  35. 村上 祐介 (2013). 大学生のスピリチュアリティが適応感,学習意欲,進路選択行動に及ぼす影響:探究心媒介モデルの検証を中心に 統合人間学研究会 (2013年4月28日)
  36. 山田 嘉徳・村上 祐介・押江 隆・田中 俊也 (2013). ピア・コミュニティ活動が大学生にもたらす効果の検討―コミュニティの組織風土に着目して― 第19回大学教育フォーラム (2013年3月)
  37. 村上 祐介・串崎 真志 (2012). ボランティア活動における「究極的関心としてのスピリチュアリティ」に関する一考察 日本人間性心理学会第31回大会 (2012年9月)
  38. 村上 祐介・串崎 真志 (2012). Big Question Scale作成の試み 日本心理学会第76回大会 (2012年9月)
  39. 加藤 久美子・村上 祐介・菅村 玄二 (2012). 宗教親和性と批判的思考が心理療法の効果予測に与える影響 日本心理学会第76回大会 (2012年9月)
  40. 村上 祐介 (2012). 青年のスピリチュアリティと適応感との関連 日本健康心理学会第25回大会 (2012年9月)
  41. 村上 祐介・串崎 真志・菅村 玄二 (2011). 内観報告に基づくセンタリング・リラクセーションの効果の検討 日本人間性心理学会第30回大会 (2011年10月)
  42. 村上 祐介・串崎 真志・菅村 玄二 (2011). センタリング・リラクセーションが気分状態の変化に及ぼす影響 日本心理学会第75回大会 (2011年9月)
  43. 山田 嘉徳・村上 祐介・河﨑 俊博・押江 隆・田中 俊也 (2011). ピア・サポート活動が大学生にもたらす効果の検討−社会人基礎力,メンバー相互のつながり,帰属意識に着目して− 日本心理学会第75回大会 (2011年9月)
  44. Murakami, Y. & Kushizaki, M. (2011). The effect of centering relaxation on mental health. The 21st World Congress on Psychosomatic Medicine. (2011年8月)
  45. Murakami, Y. & Kushizaki, M. (2011). A pilot study of stress management education focused on time stress. The 1st Global Congress for Qualitative Health Research. (2011年6月)
  46. 村上 祐介 (2010). 日本語版自己報告式スピリチュアル・インテリジェンス尺度作成の試み 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会第11回大会 (2010年11月)
  47. 村上 祐介 (2010). 幼少期と青年期におけるスピリチュアルな体験とパーソナリティ類型の関連 日本人間性心理学会第29回大会 (2010年9月)
  48. 村上 祐介・菅村 玄二 (2010). センタリングにおけるSacred Objectの分類とその意味づけ 日本心理学会第74回大会 (2010年9月)
  49. 菅村 玄二・樋口 隆太郎・村上 祐介 (2010). 印象形成に及ぼす敬称の効果:顔写真および人物描写がある場合 日本心理学会第74回大会 (2010年9月)
  50. Murakami, Y. (2010). An Exploratory Study of Japanese Children’s Spiritual Experiences and Its Impact on Current Self. The 10th International Conference on Children’s Spirituality. (2010年7月)
  51. 村上 祐介 (2010). スピリチュアリティ概念を扱うグループ学習の一形態―PAC分析を用いた縦断的研究― 2010年度ホリスティック教育研究大会 (2010年6月)
  52. 村上 祐介 (2009). 子どものスピリチュアリティに関する基礎的研究(2)―自由記述に焦点をあてて― 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会第10回学術大会 (2009年11月)
  53. Sugamura, G., Shiraishi, S., & Murakami, Y. (2009). Mindful eating enhances attention. The 23rd Annual Conference of the European Health Psychology Society. (2009年9月)
  54. 村上 祐介 (2009). 子どものスピリチュアリティに関する基礎的研究 日本人間性心理学会第28回大会 (2009年8月)
  55. 望月 直人・村上 祐介 (2009). 身体性からみた『しつけ』と,その現代的意義―茶の湯に焦点をあてて― 日本人間性心理学会第28回大会 (2009年8月)
  56. 村上 祐介・中村 隆行 (2009). 現代青年は「畏敬の念」をどう捉えているか―個人別態度構造分析を用いて― 2009年度ホリスティック教育研究大会 (2009年6月)
  57. 村上 祐介 (2008). 実存的空虚感が恋愛依存傾向に及ぼす影響―ひとりでいられる能力を媒介として― 日本人間性心理学会第27回大会 (2008年8月)

競争的資金等

  1. 青少年のウェルビーイングを促進する「立腰」姿勢教育に関する縦断的研究(日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究;研究代表; 2020年4月 – 2023年3月)
  2. 「学び続ける教師」を育成する教員養成プログラムの開発:初年次教育に関する介入研究 (日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) ;研究分担; 2018年4月 – 2021年3月)
  3. 姿勢教育が大学生の授業関与へ及ぼす影響:立腰姿勢とマインドフルネスに着目して (日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B) ;研究代表; 2017年4月 – 2020年3月)
  4. 発達障害傾向の高い大学生の注意制御と社会的機能を支援する姿勢教育の基礎研究 (関西大学 若手研究者育成経費;研究分担;2017年4月 – 2019年3月)