特別展示「仁徳天皇陵と近代の堺」の関連シンポジウムで発表しました

 10月13日に、特別展示「仁徳天皇陵と近代の堺」の関連行事として、シンポジウム(関西大学堺キャンパス)で講演しました。「韓国の世界遺産からみた「百舌鳥・古市古墳群」とその時代」と題して、韓国での世界遺産登録にむけた古墳の発掘調査や整備の特徴、また世界遺産登録後の現状や課題についてお話しました。200名を超える方にご参加いただき、有難うございました。特別展示の会期は11月10日(日)までです。ぜひご覧下さい。