関西大学 文学部 ヨーロッパ文化専修
フランス言語文化コースでは、フランスを中心としたフランス語圏の国々に関わることを学びます。言語、文学、歴史、思想、社会、政治、芸術、文化といった多岐にわたる学問分野からフランスを研究します。フランス言語文化の理解を深めることで、日本や世界を取りまくさまざまな事象を新たな観点から捉えなおし、現代社会を生きるための知性を磨いていきます。
本専修の友谷知己先生が、6月3日‐5日にフランス・レンヌ第二大学で行われた国際シンポジウム「Le succès…
関大国際部の今期のグローバルキャンパストライアル(OSIPプログラム)の留学先に、フランス・パリのスクールがあ…
関西大学フランス語フランス文学会の機関誌『仏語仏文学』第52号が発行されました。関大リポジトリからお読みいただ…
関西大学国際部では、さまざまな留学プログラムを実施しています。今年度は、フランスの短期留学プログラムが復活しま…
4月2日(水)に、新入生向けガイダンスを行いました。さまざまなガイダンスの終盤に組まれていましたが、新入生の皆…
3月23日(月)、4月からヨーロッパ文化専修に所属する新2年生に向けてガイダンスを行いました。ヨーロッパ文化専…
日本では25歳(の学生)までが若者に入るようです。たとえばクラシック音楽やバレエのチケットにはU25学生券なる…
私が22の歳に、初めてフランスに留学した時のこと。同じ時期に留学中の日本人たちと、「到着してから、どんな感じ?…
前のコラムを読んでいただいていたら出オチに近いのだが、続けて筆者の名前に関わる話をもうひとつ。やはりフランス…
「フランス語で「おばあちゃん」は « grand-mère »」と習うと思うが、ニュアンスとしてより近いのは…