堺市泉北ニュータウン地域での研究
2022年10月から2023年1月まで、堺市健康寿命延伸産業創出コンソーシアム(SCBH)の助成金を受け実施した、『スマホ活用を推進し、Web版「まちの保健室」を開設したICT活用日本一のまちづくり』事業の一環として、泉北ニュータウンの地域住民を対象にスマートウォッチを用いて身体活動量やバイタルデータ(心拍数、SpO2など)を測定する実証実験を行いました。
また、2023年8月17日この実証実験の報告会を実施しました。
本研究の情報公開用文書はこちら(後日アップ予定)
高齢者福祉施設でのスマートウォッチを用いた研究
株式会社メディカル・ケア・プランニングと共同で、デイサービスおよびサービス付き高齢者向け住宅で、スマートウォッチを使用して身体活動量やバイタルデータ(心拍数、SpO2など)を測定し、運動指導、病気の早期発見やコントロール、見守りなどに有用であるかどうかの研究を行っています。
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