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特別講演・シンポジウム・セミナーなど
- 佐々木恭志郎 (2024) 真面目が肝心ー透明なサンプルサイズ正当化報告ー 第4回心理学の信頼性研究会 エイムアテイン貸会議室
- 佐々木恭志郎 (2024) 無機質なロボットが人間社会に馴染むには?心理学から問題解決に迫る!~不気味の谷現象の視点から学ぼう~ 課外教養プログラム 法政大学
- 佐々木恭志郎 (2023) ある認知心理学者の表舞台と舞台裏 人文科学研究所公開研究会 中央大学
- 佐々木恭志郎 (2022) 揺蕩う人間による心理学研究 関西若手実験心理学研究会 立命館大学
- 佐々木恭志郎 (2021) 礎から見た応用・実用ー築きましょう!認知心理学と消費者行動の架け橋ー 第63回消費者行動研究コンファレンス 統一論題 流通科学大学 (ハイブリッド開催)
- 佐々木恭志郎 (2021) GoTo オンライン−Web 実験・調査を利用した非接触型ヒト行動データ収集− 日本認知科学会第38回大会 企画シンポジウム「認知科学の研究・実践のDX (デジタルトランスフォーメーション) 北星学園大学 (オンライン開催)
- 佐々木恭志郎 (2021) 学術雑誌にまつわるエトセトラ 第11回Society for Tokyo Young Psychologists 早稲田大学(オンライン開催)
- 佐々木恭志郎 (2020) 身体化された感情―上がれば天国・落ちれば地獄― 第5回赤ちゃん学コロキウム(「体から心へ」〜身体化認知の最先端〜) 同志社大学赤ちゃん学研究センター(オンライン開催)
- 佐々木恭志郎 (2019) 心理系学術雑誌の来し方行く末 第1回心理学の信頼性研究会 九州大学.
- 佐々木恭志郎 (2019) プレレジのすゝめ 認知心理学会第16回大会 ベーシック&フロンティアセミナー 「認知心理学研究のための再現可能性のすゝめ〜プレレジからデータ解析そしてオープンサイエンスまで〜」 京都テルサ.
- 佐々木恭志郎 (2019) 身体と心のリンク 招待講演 新潟大学 新潟県
- 佐々木恭志郎 (2019) 再現性問題解決への希望:プレレジ実録体験記 日本発達心理学会第30回大会 日本発達心理学会・他学会等共催シンポジウム「今そこにある危機:再現可能性問題をめぐる現状と展望」 早稲田大学
- 佐々木恭志郎 (2018). 心理学研究をクラウドソースする― Web を利用した調査・実験研究をめぐって (日本心理学会第81回大会企画シンポジウム) 仙台国際センター
- 佐々木恭志郎 (2018) 感情の認知科学 第24回広島実験心理学研究会 広島大学
- 佐々木恭志郎 (2018) 気持ち悪さの科学 第7回環世界研究室「・・・ 気 持 ち 悪 ゥ ゥ ゥ」 好奇心の森「ダーウィンルーム」
- 佐々木恭志郎 (2018) 身体化された感情 第3回若手科学者サミット 日本学術会議
- 佐々木恭志郎 (2018) 気持ち悪さを探る 新学術領域研究「顔・身体学」心理班若手公開研究会 中央大学
- 佐々木恭志郎 (2018) 気持ち悪さを科学する―不審なものを回避する心のメカニズム― 電子情報通信学会HCS研究会 第一工業大学
- 佐々木恭志郎 (2018) 心と身体のインタラクション ―身体化認知科学への招待― 「仕掛学のプロモーションへの応用を考えるシンポジウム」フィジカルな仕掛けが人を動かす~今こそ、プロモーションに『仕掛け』を~ 日本印刷会館
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2017) トライポにトライを 第1回犬山鯨類鰭脚類行動シンポジウム (Inuyama CetaPin 1) 京都大学霊長類研究所
- 佐々木恭志郎 (2017). 刊行戦術―パブリケーションタクティクス― 英語論文投稿への道2017 (日本心理学会第81回大会学会企画シンポジウム) 久留米シティプラザ
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2017). To crowdsource, or not to crowdsource インターネットは心理学研究にFITするか?(第16回情報科学技術フォーラム (FIT2017)イベント企画) 東京大学
- 佐々木恭志郎 (2017). 身体化認知心理学 身体化認知と消費者行動研究 早稲田大学消費者研究所
- 佐々木恭志郎 (2017). 行為と認知 視知覚の総合的理解を目指して―生理学,心理物理学,計算論 生理学研究所
- 佐々木恭志郎 (2016). バンザイすると直前の感情がいい気分に書き換わる? 認知心理学の卓越ポスドック講話会 九州大学
- 佐々木恭志郎 (2016). 行為がもたらす感情と感情がもたらす行為 九州大学大学院人間環境学府 多分野連携プログラム「共生社会のための心理学」ミニシンポジウム「身体の動きと、こころの働き」 九州大学
- 佐々木恭志郎 (2015). 身体動作による画像の感情価の遡及的変容 時間学研究セミナー『時間と心をめぐる冒険』 山口大学時間学研究所
- 佐々木恭志郎 (2014). 幸せだと「本当に」身体が上に浮きやすい!―空間と感情の結びつき― 認知社会心理学セミナー 立正大学
- 佐々木恭志郎 (2014). 感情と身体空間 日本認知心理学会公開シンポジウム「認知心理学のフロンティア -こころの常識と偏見を越えて-」 京都女子大学
- 佐々木恭志郎 (2014). 視対象の初頭情報と時間知覚 視覚、聴覚、触覚間で時間は共通して流れているか?:時間知覚研究の展望と課題 (日本心理学会第78回大会企画シンポジウム) 同志社大学
- 佐々木恭志郎 (2014). 密集物体による視覚的嫌悪感 日本感情心理学会第22回大会 若手感情研究者(YER)ワークショップ 「嫌悪の基礎と臨床研究会」 宇都宮大学
- 佐々木恭志郎 (2013). きっかけの話 ―普通の大学生が心理学の研究を好きになるまで― 谷田谷 研究発表会 大正大学
国際発表
- Tsuji, H., Yamamoto, T., Kobayashi, M., Sasaki, K., Aso, N., & Sugiura, Y. (2025). CradlePosture: Camera-Based Approach for Estimating Neonate’s Posture Based on Caregiver’s Holding Behaviors. 2025 IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SII).
- Nishigaki, Y., Nakamura, K., Miura, K., Yamada, Y., & Sasaki, K. (2024). Is the spatial position of the sun utilized for time-of-day perception and expression in paintings? 33rd International Congress of Psychology, Prague, Czech Republic.
- Uchikawa, N., Miura, K., & Sasaki, K. (2024). Past on the left side and future on the right side: Examination of mental timeline by using a word allocation task. 33rd International Congress of Psychology, Prague, Czech Republic.
- Kohama, H., Yasuda, R., Iwasa, M., & Sasaki, K. (2024). Package impressions based on product categories and locations of a product image. 33rd International Congress of Psychology, Prague, Czech Republic.
- Yasuda, R., & Sasaki, K. (2024). Numerical magnitude modulates sense of agency. The 27th Annual Meeting of the Association for the Scientific Study of Consciousness, Tokyo, Japan.
- Tsuji, H., Yamamoto, T., Yamaji, S., Kobayashi, M., Sasaki, K., Aso, N., & Sugiura, Y. (2024). Smartphone-Based Teaching System for Neonate Soothing Motions. 2024 IEEE/SICE International Symposium on System Integration, Ha Long, Vietnam.
- Wu, X., Sasaki, K., & Yamada, Y. (2020). Do human-like identities belong to out group of human? The 32nd International Congress of Psychology, Prague, Czech Republic.
- Sasaki, K., Nakamura, K., & Watanabe, K. (2020). Higher discrimination sensitivity for trustworthiness than untrustworthiness from facial appearance. The 32nd International Congress of Psychology, Prague, Czech Republic.
- Kitamura, M., Sasaki, K., Ishii, T., & Watanabe, K. (2019). Do we precisely monitor our own advice-taking behaviors? XI. Dubrovnik Conference on Cognitive Science, Dubrovnik, Croatia.
- Sasaki, K., Ariga, A., & Watanabe, K. (2019). Spatial congruency bias in identifying object is based on retinotopic processing. International Convention of Psychological Science (ICPS2019). Paris, France.
- Sasaki, K., Watanabe, K., & Yamada, Y. (2018). Emotional judgment of invisible trypophobic images. The 22nd Annual Meeting of the Association for the Scientific Study of Consciousness, Krakow, Poland.
- Kitamura, M., Sasaki, K., & Watanabe, K. (2018). Effects of advice credibility on change opinion. The 30th Association for Psychological Science Annual Convention, San Francisco, USA.
- Yonemitsu, F., Sasaki, K., & Yamada, Y. (2017). Olfactory cue gains preference for novel fruit depending on categorical compatibility. Fechner Day 2017, The 33rd Annual Meeting of the International Society for Psychophysics, Fukuoka, Japan.
- Sasaki, K., & Yamada, Y. (2017). Temporal bias induced by pattern regularity. Fechner Day 2017, The 33rd Annual Meeting of the International Society for Psychophysics, Fukuoka, Japan.
- Okumura, Y., Ohtake, Y., Gobara, A., Sasaki, K., Yonemitsu, F., Naka, K., Watanabe, N., Fujita, S., Hattori, T., Yamada, Y., & Kobayashi, T. (2017). The effect of an intervention assisting mothers with picture book search. The 27th annual conference of European Early Childhood Education Research Association (EECERA 2017), Bologna, Italy.
- Yonemitsu, F., Sasaki, K., Gobara, A., & Yamada, Y. (2017). The clone devaluation effect: Many exactly same faces induce eerie impressions. The 17th annual meeting of the Vision Sciences Society, St. Pete Beach, Florida, USA.
- Sasaki, K., & Yamada, Y. (2016). Sense of object ownership and sense of agency. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
- Sasaki, K., Yamada, Y., Ariga, A., Ihaya, K., Yamamoto, K., Ono, F., & Miura, K. (2015). The space-emotion relationship is reconstructed through musical experience: Embodied emotion is labile. The 14th European Congress of Psychology, Milan, Italy.
- Sasaki, K., Yamada, Y., & Miura, K. (2014). Postdictive emotion-action coupling: A subsequent action modifies emotional valence of a preceding visual event. 2014 International Conference on Education, Psychology, and Social Sciences, Taipei, Taiwan.
- Sasaki, K., Yamada, Y., & Miura, K. (2014). Can unaware emotional information activate space-valence association? The 10th Asia-Pacific Conference on Vision, Takamatsu, Japan.
- Sasaki, K., Yamamoto, K., & Miura, K. (2013). Temporal change in numerical magnitude modulates time perception. The 36th annual meeting of The European Conference on Visual Perception, Bremen, Germany.
- Sasaki, K., Taya, S., & Miura, K. (2013). Increase in numerical magnitude from left-to-right shortens perceived time. International Conference on Biometrics and Kansei Engineering, Tokyo, Japan.
- Sasaki, K., Yamamoto, K., & Miura, K. (2012). Why is the duration of decelerating motion perceived longer than that of accelerating one? 2012 Annual Conference of the Korean Psychological Association. International Conference on ” Psychology: Toward a Just World”, Chuncheon, Korea.
- Sasaki, K., Seno, T., Yamada, Y., & Miura, K. (2012). Contribution of the positive emotional sounds to upward vection. The 34th Annual Meeting of the Cognitive Science Society, Sapporo, Japan.
- Yamamoto, K., Ono, F., Yamada, Y., Sasaki, K., Ihaya, K., & Watanabe, K. (2011). Extrinsic motivation underlies precise temporal production. International Conference on Biometrics and Kansei Engineering, Kagawa, Japan.
国内発表
- 小濱颯人・米満文哉・佐々木恭志郎 (2024). お菓子が人の顔に見えると?-パッケージ上での製品の擬人化がもたらす購買意欲の低下 第69回消費者行動研究コンファレンス 口頭発表 大阪大学.
- 韓婧・佐々木恭志郎・米満文哉・山田祐樹 (2024). 写真の中の写真の中のマスクしたアジア人ーメデューサ効果における頑健性の検証ー 日本基礎心理学会第43回大会 ポスター発表 人間環境大学
- 佐々木恭志郎 (2024). 静止画の速度印象に起因する行動速度感染. 日本基礎心理学会第43回大会 ポスター発表 人間環境大学
- 西垣勇我・中村航洋・三浦佳世・山田祐樹・佐々木恭志郎 (2024). 太陽の空間的位置を手がかりとした絵画内の時刻表現・推定 日本心理学会第88回大会 ポスター発表 熊本城ホール
- 内川乃天・三浦佳世・佐々木恭志郎 (2024). 過去は左に未来は右に配置される―単語配置課題を用いた心的時間直線の検討― 日本心理学会第88回大会 ポスター発表 熊本城ホール
- 朱 思斉・佐々木恭志郎・姜月・錢琨・山田祐樹 (2024). 歳を重ねるほど,よいものを上に置く 日本心理学会第88回大会 ポスター発表 熊本城ホール
- 佐々木恭志郎・米満文哉・山田祐樹 (2024). 身体のない人工知能における身体化された感情 日本心理学会第88回大会 ポスター発表 熊本城ホール
- 安田龍平・佐々木恭志郎 (2024). 数量情報により変容する行為主体感 日本心理学会第88回大会 ポスター発表 熊本城ホール
- 江口茉奈・小林麻衣子・佐々木恭志郎・麻生典子・渡邊克巳 (2024). 個人特性による乳児の泣き声へのストレス反応の違い 日本発達心理学会第35回大会 ポスター発表 大阪国際交流センター
- 鈴木春香・倉澤智子・小林麻衣子・佐々木恭志郎・渡邊克巳・麻生典子 (2024). 「痛いの痛いの飛んでいけ」は文化普遍的なのか?―半構造化面接を使用した日中比較研究― 日本発達心理学会第35回大会 ポスター発表 大阪国際交流センター
- 山路碧空・麻生典子・江口茉奈・佐々木恭志郎・小林麻衣子 (2024). 良い抱っこに関する「実践知」をあぶりだす―新生児看護師を対象とした半構造化面接による探索的検討 日本発達心理学会第35回大会 ポスター発表 大阪国際交流センター
- 吉田龍洋・畠山駿弥・杉本明文・堀寛史・佐々木恭志郎・高岡良行・松下光範 (2023). 医療情報における着目点提示による理学療法初学者の臨床推論支援 HCGシンポジウム 口頭発表 北九州コンベンション協会
- 郭雯・池田鮎美・高嶋魁人・益田佳卓・植田航平・有賀敦紀・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2023). コロナ禍では持ち物を他人のものの近くに置きたがらない 日本心理学会第87回大会 ポスター発表 神戶国際会議場
- 朱思斉・佐々木恭志郎・姜月・錢琨・山田祐樹 (2023). 重量挙げ習慣は垂直空間感情メタファを破壊するか? 日本心理学会第87回大会 ポスター発表 神戶国際会議場
- 内川乃天・佐々木恭志郎 (2023). 自律感覚絶頂反応がもたらす不快感の決定打を探る―嫌悪感受性と社会不安に着目した探索的研究― 日本認知科学会第40回大会 ポスター発表 公立はこだて未来大学
- 西垣勇我・内川乃天・岡村敬・郭雯・池田鮎美・高嶋魁人・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2023). 手指消毒は拡張的パーソナルスペースの変容をもたらすか? 日本認知科学会第40回大会 ポスター発表 公立はこだて未来大学
- 小濱颯人・安田龍平・岩佐芽吹・佐々木恭志郎 (2023). パッケージにおける製品画像のベスポジは? 日本認知心理学会第21回大会 ポスター発表 東京都立大学
- 安田龍平・小濱颯人・佐々木恭志郎 (2023). 色形連合と視覚的注意 関西若手実験心理学研究会 口頭発表 関西学院大学
- 小濱颯人・安田龍平・岩佐芽吹・佐々木恭志郎 (2023). お菓子の位置は本当にパッケージの右下が好まれるのか―Deng & Kahn(2009)の概念的追試― 関西若手実験心理学研究会 口頭発表 関西学院大学
- 米満文哉・池田鮎美・吉村直人・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2023). O☆S☆F 第5回 犬山認知行動研究会議(ICBM) 口頭発表 慶應義塾大学
- 富岡輝・小林麻衣子・上田雄斗・佐々木恭志郎・杉浦裕太・渡邊克巳・麻生典子 (2022). 「痛いの痛いの飛んでいけ」は本当に痛みを飛ばすのか?―主観評価と生理指標を用いた検討― 電子情報通信学会HCS研究会 口頭発表 京都工芸繊維大学
- 立花太希・尾崎翼・橋本芳・佐々木恭志郎 (2022). 不気味なスマイル―笑顔がプリントされたマスクがもたらす印象低下― 電子情報通信学会HIP研究会 口頭発表 東北大学
- 吉田龍洋・畠山駿弥・堀寛史・佐々木恭志郎・松下光範 (2022). 急性期病院における理学療法士のリスク管理支援に関する一検討 HCGシンポジウム ポスター発表 サンポートホール高松
- 畠山駿弥・吉田龍洋・堀寛史・佐々木恭志郎・松下光範 (2022). 初学者理学療法士の効果的な教育に向けた臨床推論過程の段階的検証 HCGシンポジウム ポスター発表 サンポートホール高松
- 木村太紀・白井理沙子・佐々木恭志郎・渡邊克巳 (2022). 日常物体への単純接触効果の再考-観察角度に着目して- 日本基礎心理学会第41回大会 ポスター発表 千葉大学
- 尾崎翼・立花大希・橋本芳・佐々木恭志郎 (2022). マスクは年齢をも覆い隠す 日本認知心理学会第20回大会 ポスター発表 神戸大学
- 朱思斉・佐々木恭志郎・姜月・錢琨・山田祐樹 (2022). 重荷に耐え切れない空間感情メタファ─荷運び労働者「棒棒」を対象とした検討─ 日本認知心理学会第20回大会 ポスター発表 神戸大学
- 池田鮎美・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2022). COVID-19流行中の感染脆弱意識の変化 日本心理学会第86回大会 ポスター発表 日本大学
- 朱思斉・佐々木恭志郎・姜月・錢琨・山田祐樹 (2022). 4つの中国少数民族における身体化認知 空間感情メタファについての検討 日本心理学会第86回大会 ポスター発表 日本大学
- 福島彬文・佐々木恭志郎・中村航洋・有賀敦紀 (2022). 顔同定・表情判断における空間一致バイアス:オンライン実験による検討 日本心理学会第86回大会 日本大学.
- 井関紗代・佐々木恭志郎・北神慎司 (2022). 日本語版心理的所有感尺度の作成および信頼性・妥当性の検討 第64回 消費者行動研究コンファレンス 口頭発表 西南学院大学
- 小野史典・山田祐樹・高橋康介・佐々木恭志郎・有賀敦紀 (2022). 逆向性線運動錯視 日本認知心理学会第19回大会 ポスター発表 大阪大学 (オンライン)
- 山田祐樹・朱思斉・姜月・佐々木恭志郎・錢琨 (2022). フィールドとラボが同時に停止する日 第9回顔・身体学領域会議 口頭発表 ホテルクレメント高松・レクザムホール (香川県・ハイブリッド開催)
- 立花太希・尾崎翼・橋本芳・佐々木恭志郎 (2022). 笑顔の皮肉―口元のプリントされたマスクがもたらす不気味さ― 第9回顔・身体学領域会議 ポスター発表 ホテルクレメント高松・レクザムホール (香川県・ハイブリッド開催)
- 笠原舞・鈴木千春・佐々木恭志郎・山田祐樹・伊村知子・白井述 (2021) 幼児・児童を対象としたリモート視覚発達実験の有効性―トライポフォビアの発達実験(鈴木ら,2020)の追試を通して― 日本視覚学会2021年夏季大会 (オンライン)
- 山田祐樹・朱思斉・姜月・佐々木恭志郎・錢琨 (2021) 生活環境によって規定される身体感情メタファ―瑶和棒棒― 口頭発表 第8回顔・身体学領域会議 オンライン
- 日高聡太 ・佐々木恭志郎 ・川越 敏和 ・浅井 暢子 ・寺本 渉 (2021) 身体の所有感と主体感の自然なありさま 第1回学術変革領域研究A「生涯学」領域会議 (オンライン)
- 米満文哉・池田鮎美・吉村直人・高嶋魁人・森優希・佐々木恭志郎・錢琨・山田祐樹 (2021) 「拡散者にならないで」は「拡散しないで」よりもコロナの感染拡大防止に効果的なのか? 日本認知心理学会第18回大会 金沢工業大学 (オンライン)
- 高木あい・佐々木恭志郎・中村航洋・渡邊克巳 (2021) その食事どこから見るか?—摂食動画の視点の違いがもたらす空腹感の変容— 日本認知心理学会第18回大会 金沢工業大学 (オンライン)
- 鈴木千春・白井述・佐々木恭志郎・山田祐樹・伊村知子 (2021) 要素の数と重畳が集合体恐怖に及ぼす影響 日本視覚学会2021冬季大会 東京工業大学 (オンライン)
- 山田祐樹・佐々木恭志郎・朱思斉・姜月・錢琨 (2020) 身体負荷は感情の身体化を崩壊させるか? 口頭発表 第7回顔・身体学領域会議 オンライン
- 木村太紀・佐々木恭志郎・中村航洋・渡邊克巳 (2020) 親しみやすい角度がもたらす物体好意度の上昇 電子情報通信学会HIP研究会 口頭発表 東北大学 (オンライン)
- 米満文哉・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2020) なぜ上下空間と感情の連合は左右よりも強いのか? 日本基礎心理学会第39回大会 北海道大学 (オンライン)
- 山田祐樹・佐々木恭志郎・朱思斉・姜月・錢琨 (2020) フィールドとラボで循環する心理学 口頭発表 第6回顔・身体学領域会議 オンライン
- 朱思斉・佐々木恭志郎・姜月・錢琨・山田祐樹 (2020) 中国辺境の少数民族におけるトライポフォビアへの耐性 日本感情心理学会第28回大会 オンライン発表 就実大学
- 天野夏葵・佐々木恭志郎・石井辰典・渡邊克巳 (2020) 視覚的嫌悪感がもたらす接触忌避反応 電子情報通信学会HCS研究会 口頭発表 J:COM ホルトホール大分
- 中村航洋・佐々木恭志郎・渡邊克巳 (2020) 顔印象の心理学研究から考えるルックス至上主義の世界 第3回 犬山認知行動研究会議 大阪大学
- 朱思斉・佐々木恭志郎・姜月・錢琨・山田祐樹 (2020) 雲南省少数民族的空間情動比喩 第3回犬山認知行動研究会議 口頭発表 大阪大学
- 鈴木千春・白井述・佐々木恭志郎・山田祐樹・伊村知子 (2020) 子どもにもトライポフォビアは生起するのか?: 4~9歳児と成人を対象に 日本視覚学会2020冬季大会 東京工業大学
- 佐々木恭志郎・朱思斉・姜月・錢琨・山田祐樹 (2019) ハニ族とタイ族以外の雲南少数民族における身体的心性 第5回顔・身体学領域会議 口頭発表 沖縄県市町村自治会館 沖縄県
- 佐々木恭志郎・米満文哉・山田祐樹 (2019). 根強い「タテ」の関係性―垂直・水平間の空間感情メタファの顕著性の違い― 第5回顔・身体学領域会議 口頭発表 沖縄県市町村自治会館 沖縄県
- 徐皓芹・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2019) 視触覚トライポフォビア 電子情報通信学会HIP研究会 口頭発表 東北大学
- 佐々木恭志郎・中村航洋・渡邊克巳 (2019) 顔の信頼感/不信感判断のアシンメトリ 日本基礎心理学会第38回大会 ポスター発表 神戸大学
- 米満文哉・佐々木恭志郎・郷原皓彦・小杉考司・山田祐樹 (2019). なぜ一休さんはクリエイティブなのか―閉眼による創造的思考の促進― 日本基礎心理学会第38回大会若手オーラルセッション 口頭発表 神戸大学
- 佐々木恭志郎・井関紗代・北神慎司 (2019) 日本語版心理的所有感尺度の作成 日本心理学会第83回大会 ポスター発表 立命館大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2019) 自閉傾向により引き裂かれる上下空間と感情 第4回顔・身体学領域会議 ポスター発表 東京大学
- 錢琨・佐々木恭志郎・朱思斉・姜月・山田祐樹 (2019) 雲南少数民族でも上は良し 第4回顔・身体学領域会議 口頭発表 東京大学
- 佐々木恭志郎・渡邊克巳・山田祐樹 (2019) 見えない,でも不快―円形集合体への無意識的感情処理― 認知心理学会第17回大会, 京都テルサ 京都府
- 佐々木恭志郎・井隼経子・山田祐樹 (2018) 垂直軸での身体-感情連合の崩壊 第3回顔・身体学領域会議 ポスター発表 沖縄県市町村自治会館 沖縄県
- 佐々木恭志郎・朱思斉・錢琨・山田祐樹 (2018) 中国雲南省少数民族の身体化された情動について探ってみた 第3回顔・身体学領域会議 口頭発表 沖縄県市町村自治会館 沖縄県
- 米満文哉・佐々木恭志郎・郷原皓彦・山田祐樹 (2018) Me, me, me.—クローン減価効果はアイデンティティの重複に起因する— 日本基礎心理学会第37回大会 ポスター発表 専修大学
- 徐皓芹・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2018) トライポフォビアにおける「感染」 日本基礎心理学会第37回大会 ポスター発表 専修大学
- 佐々木恭志郎・有賀敦紀・渡邊克巳 (2018) オブジェクト同定における空間一致バイアスは網膜座標依存なのか? 日本基礎心理学会第37回大会 ポスター発表 専修大学
- 佐々木恭志郎・井隼経子・山田祐樹 (2018) 不気味の谷の引き金となる潜在的脅威への回避反応 日本基礎心理学会第37回大会若手オーラルセッション 口頭発表 専修大学
- 佐々木恭志郎・渡邊克巳・山田祐樹 (2018) 意図的行為に基づいたモノの所有感 日本心理学会第82回大会 ポスター発表 仙台国際センター
- 山田祐樹・佐々木恭志郎・井隼経子 (2018) 感情の身体化が崩壊するとき 日本心理学会第82回大会 ポスター発表 仙台国際センター
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・渡邊克巳 (2018) 触るな危険!?―円形集合体への接触忌避反応― 日本認知心理学会第16回大会 ポスター発表 立命館大学
- 山田祐樹・朱思斉・錢琨・佐々木恭志郎 (2018) 身体化された情動の文化化を探る―中国雲南省少数民族の身体的心性― 第2回顔・身体学領域会議 ポスター発表 東京女子大
- 山田祐樹・朱思斉・錢琨・佐々木恭志郎 (2018) 身体化された情動の文化化を探る―中国雲南省少数民族の身体的心性― 第2回顔・身体学領域会議 口頭発表 東京女子大
- 佐々木恭志郎 (2018) 気持ち悪い話 第17回感性学研究会 口頭発表 九州大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2017) トライポホビアに對する實驗心理學的一考察 電子情報通信学会HIP研究会 口頭発表 東北大学
- 山本健太郎・佐々木恭志郎 (2017) 空間と感情の連合による反応時間への影響:身体部位間の関係性の検討 電子情報通信学会HIP研究会 口頭発表 東北大学
- 佐々木恭志郎・田中観自・渡邊克巳 (2017) 近くのモノは私のモノ―所有感を変調する自己との空間的距離― 日本基礎心理学会第36回大会 ポスター発表 立命館大学
- 米満文哉・佐々木恭志郎・郷原皓彦・山田祐樹 (2017) クローン減価効果と関連する個人特性 日本基礎心理学会第36回大会 ポスター発表 立命館大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2017) 自閉傾向者の身体化認知―上下空間と感情の分離― 日本心理学会第81回大会 ポスター発表 久留米シティプラザ
- 郷原皓彦・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2017) オノマトペから想起される自伝的記憶の諸特性―どきどきした「瞬間」を想起させる― 日本心理学会第81回大会 ポスター発表 久留米シティプラザ
- 米満文哉・佐々木恭志郎・郷原皓彦・山田祐樹 (2017) 新たな減価効果―顔の多重重複は不気味さを生む― 日本認知科学会第34回大会 口頭発表 金沢大学
- 山本健太郎・佐々木恭志郎 (2017) 空間と感情の連合—利き手・利き足による影響の検討— 第45回YPS (Young Perceptionists’ Seminar) 口頭発表 伊豆長岡温泉いづみ荘
- 大竹裕香・奥村優子・郷原皓彦・中響子・米満文哉・佐々木恭志郎・渡邊直美・藤田早苗・服部正嗣・山田祐樹・小林哲生 (2017) 絵本検索システムの利用による母親の絵本探し行動の変化 日本赤ちゃん学会第17回学術集会 ポスター発表 久留米シティプラザ
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・黒木大一朗・三浦佳世 (2017) 集合体による不快感 ―空間周波数成分と集合体恐怖特性からの検討― 日本感情心理学会第25回大会 ポスター発表 同志社大学
- 米満文哉・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2017) 新奇な果実はよく知る果実臭で好物化 日本感情心理学会第25回大会 ポスター発表 同志社大学
- 薛玉婷・郷原皓彦・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2017) オノマトペと画像の情報統合に基づいた視覚的嫌悪感の形成 日本感情心理学会第25回大会 ポスター発表 同志社大学
- 大竹裕香・郷原皓彦・中響子・米満文哉・佐々木恭志郎・奥村優子・渡邊直美・藤田早苗・服部正嗣・山田祐樹・小林哲生 (2017) 絵本検索システム「ぴたりえ」を用いた絵本探し支援の効果 電子情報通信学会HCS研究会 口頭発表 なみきスクエア
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2016) クラウドソーシングによる知覚研究―コントラスト感度測定の場合 電子情報通信学会HIP研究会 口頭発表 東北大学
- 佐々木恭志郎・郷原皓彦・大竹裕香・米満文哉・中響子・奥村優子・渡邊直美・藤田早苗・服部正嗣・山田祐樹・小林哲生 (2016) 絵本検索システムを用いた図書館での母親の絵本探し支援の試み 九州心理学会第71回大会 ポスター発表 西南学院大学
- 米満文哉・佐々木恭志郎・郷原皓彦・山田祐樹 (2016) おそ松くんは実写化すると不気味になる―多重重複顔によるクローン減価効果― 九州心理学会第71回大会 ポスター発表 西南学院大学
- 郷原皓彦・米満文哉・中響子・佐々木恭志郎・大竹裕香・奥村優子・服部正嗣・藤田早苗・山田祐樹・小林哲生 (2016) こどもの興味にぴったりな絵本検索システム「ぴたりえ」を用いた福岡市東図書館での試み 第18回図書館総合展 ポスター発表 パシフィコ横浜 神奈川県
- 米満文哉・佐々木恭志郎・郷原皓彦・山田祐樹 (2016) どうして一休さんはクリエイティブなのか?―創造性と閉眼― 中国四国心理学会第72回大会 ポスター発表 東亜大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2016) モノの所有感と行為主体感の共通基盤 日本基礎心理学会第35回大会 ポスター発表 東京女子大学
- 佐々木恭志郎 (2016). 身体化について本気出して考えてみた 第1回身体と認知研究会 (B&C) 口頭発表 日本大学
- 薛玉婷・郷原皓彦・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2016). 触覚オノマトペは素材に対する視覚的嫌悪感を変調する 日本認知心理学会第14回大会 ポスター発表 広島大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2016). 縦のつながりは支配的:空間と感情の連合の異方性 日本認知心理学会第14回大会 ポスター発表 広島大学
- 郷原皓彦・佐々木恭志郎・山田祐樹 (2016). オノマトペから想起される自伝的記憶の古さ 日本時間学会第8回大会 口頭発表 京都工芸繊維大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2016). クロノ・トリガー:規則性が誘発する時間バイアス 日本時間学会第8回大会 口頭発表 京都工芸繊維大学
- 佐々木恭志郎 (2016). ぶつぶつの気持ち悪さ 第2回食・心理・脳と応用技術の意見交換会 口頭発表 九州大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・黒木大一朗・三浦佳世 (2015). 密集体への不快感は空間周波数に基づくのか? 日本基礎心理学会第34回大会 ポスター発表 大阪樟蔭女子大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・三浦佳世 (2015). 感情の後付け:運動動作は画像の感情評価を遡及的に変容させる 日本基礎心理学会第34回大会サテライトオーラルセッション 口頭発表 大阪樟蔭女子大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・三浦佳世 (2015). 身体動作による感情情報への意識的アクセスの抑制 日本認知心理学会第13回大会 ポスター発表 東京大学
- 佐々木恭志郎 (2015). 感情の書き換え ー身体動作は先行する視覚イベントの感情価を遡及的に修正するー 食と心理・VR・脳の意見交換会 口頭発表 九州大学
- 小代裕子・郷原皓彦・南智然・佐々木恭志郎・岸本励季・山田祐樹・三浦佳世 (2015). ひとりぼっちに惹かれる―集団の構成人数と構成員の魅力度― 日本視覚学会2015冬季大会 ポスター発表 工学院大学
- 岸本励季・佐々木恭志郎・郷原皓彦・小代裕子・南智然・三浦佳世・山田祐樹 (2014). 黒子が男に見えるとき ―自己の身体能力に基づいた他者判断― 日本基礎心理学会第33回大会 ポスター発表 首都大学東京
- 佐々木恭志郎・山田祐樹 (2014). いろいろとありがとうございます ―他者の不幸は嬉しいしクリエイティブにもしてくれる― 日本基礎心理学会第33回大会 ポスター発表 首都大学東京
- 山田祐樹・佐々木恭志郎 (2014). どっちつかずは気持ち悪い―半端者の潜在的脅威が不気味の谷を穿つ― 九州心理学会第75回大会 ポスター発表 宮崎公立大学
- 佐々木恭志郎・小野史典・山田祐樹 (2014). 嫌悪刺激暴露によるマインドフルネスの変容 九州心理学会第75回大会 ポスター発表 宮崎公立大学
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・黒木大一朗・三浦佳世 (2014). 蓮コラを心理学する YPS・若手ジョイントセミナー —視覚・知覚・認知科学のための計算論モデリング— 口頭発表 志賀島
- 山田祐樹・佐々木恭志郎・三浦佳世 (2014). 法と空間心理学 ―法廷配置と利き手が生み出す量刑判断バイアス― 日本認知心理学会第12回大会 ポスター発表 仙台国際センター
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・三浦佳世 (2014). 無意識的な感情処理は空間と感情の概念的連合を活性化させるか? 日本認知心理学会第12回大会 ポスター発表 仙台国際センター
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・國枝里美・和田有史 (2014). 意識にのぼらない嗅覚情報は未知なる果実の好意度を上昇させる 第14回 香り・味と生体情報研究会 口頭発表 福岡工業大学 FITセミナーハウス
- 山田祐樹・佐々木恭志郎・國枝里美・和田有史 (2013). 香らないのに好きになる ―未知の果実への好意度を上昇させる閾下嗅覚手がかり― 日本基礎心理学会第32回大会 ポスター発表 金沢市文化ホール
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・三浦佳世 (2013). 感情形成における画像認知と身体動作の遡及的統合 日本基礎心理学会第32回大会 ポスター発表 金沢市文化ホール
- 佐々木恭志郎 (2013). 運動対象の知覚時間は初速によって決定付けられる Internet Vision Meeting
- 佐々木恭志郎・山田祐樹・三浦佳世 (2013). 量刑判断は法廷配置によって左右される 法と心理学会第14回大会 ポスター発表 九州大学
- 山本健太郎・佐々木恭志郎・渡邊克巳 (2013). 数の相対的な大きさが時間知覚に及ぼす影響 日本心理学会第77回大会 ポスター発表 札幌コンベンションセンター
- 佐々木恭志郎 (2013). 時間知覚に与える数の時空間的順序効果 第1回 知覚と運動技能研究会 口頭発表 山口大学時間学研究所
- 佐々木恭志郎・田谷修一郎・三浦佳世 (2013). 時間知覚に与える数の空間的順序効果 日本視覚学会2013冬季大会 ポスター発表 工学院大学
- 佐々木恭志郎・山本健太郎・三浦佳世 (2012). 数の大きさの経時的変化は時間知覚を変容させる 日本基礎心理学会第31回大会 ポスター発表 九州大学
- 佐々木恭志郎・妹尾武治・山田祐樹・三浦佳世 (2012). 快情動による上下方向自己運動感覚の変調 九州大学心理学研究室合宿 口頭発表 九州大学
- 佐々木恭志郎・山本健太郎・三浦佳世 (2011). 運動対象の速度変化が時間知覚に与える影響 日本視覚学会2011夏季大会 ポスター発表 九州大学
- 佐々木恭志郎(2011). 速度変化による時間の歪み 九州大学心理学研究室合宿 口頭発表 九州大学
- 三浦佳世・佐々木恭志郎・山本健太郎 (2010). 運動対象の速度勾配が時間知覚に及ぼす影響 日本基礎心理学会第29回大会 ポスター発表 関西学院大学
- 佐々木恭志郎・山本健太郎・三浦佳世 (2010). 運動対象の加速度が時間知覚に及ぼす影響 第38回YPS (Young Perceptionists’ Seminar) 口頭発表 北九州